NAFSA2016 デンバー大会

NAFSA2016年次大会(米国・デンバー)の“STUDY in JAPAN”(日本合同ブース) 出展申込みについて


NAFSAについて



NAFSA2016年次大会(デンバー) 「日本合同ブース」出展申込み


NAFSA2016年次大会は、米国デンバーにて、5月29日~6月3日に開催されます。
“STUDY in JAPAN”(日本合同ブース)の出展申込受付中です。


JAFSAは、独立行政法人日本学生支援機構(JASSO)、GGJ(Go Global Japan、経済社会の発展を牽引するグローバル人材育成支援)と共同で、2016年大会でも“STUDY in JAPAN”(日本合同ブース)出展の取りまとめ、運営を致します。
JAFSA会員団体の方は、JAFSAを通して、日本合同ブース出展のお申込みが可能です。下記よりお手続きください。


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1.「募集要項」2.「申込みに関する注意事項」をご確認の上で、3.「出展申込フォーム」に必要事項を入力して送信してください。
受領後、JAFSA事務局より追って「申込金の請求書」をお送りします。ご入金をもって正式なお申込みと致します。


募集期間:8月3日(月)~満席次第締め切り
※満席になり次第、締切となりますので、お早めにお申込みください。



3.「NAFSA2016年デンバー大会 ブース出展申込フォーム」


会場風景 (NAFSA2015)


NAFSA2016 Study in Japanブース申込み状況  (2015年10月19日時点)


◆残席数
【フルブース(コーナー)】
完売しました
【フルブース(エンド)】
完売しました
【フル/シェアブース(通路)】
残り3区画!!


◆申込み団体 <機関別、五十音順、敬称略>
【フルブース】
愛知淑徳大学、亜細亜大学、関西学院大学、慶應義塾大学、国際教養大学、国際基督教大学、上智大学、創価大学、中央大学、 同志社大学、東洋大学、名古屋大学、名古屋外国語大学、南山大学、日本大学、法政大学、北海道大学、明治大学、立教大学、立命館大学、立命館アジア太平洋大学、早稲田大学
福島大学(アカデミアコンソーシアムふくしま)、アジア太平洋大学交流機構 (UMAP)
公益財団法人 日本英語検定協会、株式会社 朝日ネット(JAFSA賛助会員)
【シェアブース】
青山学院大学、桜美林大学、大阪大学、大阪学院大学、大阪教育大学、沖縄科学技術大学院大学、小樽商科大学、お茶の水女子大学、神奈川大学、金沢大学、関西大学、神田外語大学、九州大学、京都大学、近畿大学、群馬大学、埼玉大学、首都大学東京、昭和女子大学、大東文化大学、東海大学、東京大学、東北大学、獨協大学、長崎大学
フォースバレー・コンシェルジュ株式会社(JAFSA賛助会員) 

NAFSA2016年次大会での「日本合同ブース」の規模と位置


NAFSA2016年次大会で、「日本合同ブース」は会場の中心近くで、過去最大規模で展開致します。


NAFSA2016 フロアプラン抜粋


2016年デンバー大会での“STUDY in JAPAN”ブースは、主催団体である「NAFSA」が位置する「メインパビリオン」(会場の中心地)に大変近い位置で展開します。会場内で目立ち、多くの方が通る場所のため、日本ブースへの来場者が増えることが期待されます。
また全部で「50区画」で、過去最大の規模となります。(2015年ボストン大会では48区画)


※2016年デンバー大会の「展示会場全体図」は、NAFSA HPの「Exhibitor Floor Plan」をご覧ください。


NAFSA Pavilion (NAFSA2015)

NAFSA Pavilion (NAFSA2015)


STUDY in JAPANブース(NAFSA2015)

STUDY in JAPANブース(NAFSA2015)


NAFSA2015年次大会(ボストン) 日本合同ブース出展団体のご感想


NAFSA2015大会 出展団体の事後アンケートより感想をご紹介します。


<参加団体の感想:初めて参加した団体より>
●初参加の割には、事前アポイントによって、多くの大学と協定締結に向けた議論ができ良かった。
●今回、本学としては初のブース出展を行い、ブースを持たずにNAFSAに参加た過去2回と比較してそのメリット等を感じることができた。具体的には、事前に場所が確定していたため、協定校とのアポイントがとりやすくスケジュールを立てやすかった。
●今回の出展を契機に、数大学と交換協定が締結、または締結に向けて順調に動いている。
また、現行の協定校で、学生交換が滞っている大学と直接話すことができ、解決案を見つけられたことで、今後学生交換が再開する大学が増える見込みになっている。
新規開講科目のカタログ配布や今後実施予定の短期研修の宣伝が協定校に直接できたことは、大きな成果と言える。
●実際に学生交流の担当者と会って、貴重な情報を得ることができた。
今まで協定締結に至っていない大学や、締結しているが学生交換があまり盛んでない大学と直接会うことで、有効な対処方法を考えるきっかけを得た。
●NAFSA2015ボストン大会では、出発前から色々とサポートしていただき感謝いたします。初出展でしたが、安心して当日を迎えることができました。

<参加団体の感想:2回目以上の参加団体より>
●今回の参加を通じ、既存の協定校との関係強化、新規協定校の開拓など、本学としても大変有意義なイベントとなりました。
●今回は特に、既往あるいは締結したばかりの協定校との新たな展開に関する議論を十分に行うことができた。
●大会前に現地協定校候補先を視察することができ、また大会においても、既存の協定校との打ち合わせ実施により、さらに関係性を深めることができた。新規校開拓においても、いくつかの候補校を見つけることができたため、非常に有意義な大会であった。

(※アンケートはあくまで個人の感想であり、出展の実績を確約するものではありません)


STUDY in JAPANブース(NAFSA2015)


NAFSA2016デンバー大会で皆様とご一緒できることを楽しみにしています!





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