メンバーシップ

正会員団体年会費改定(2013年度~)について

2012年6月の総会において、正会員団体年会費改定(2013年度~)について、承認されました。

改定された点は以下となります。
※2012年度総会報告書第7号議案(P.72~)より抜粋。報告書は2012年7月上旬に各団体会員ご担当者様宛に送付済です。

1.私大連・私大協と同様に、学生規模数によって会費を改定する。算定基準となる学生数は、会費支払い該当年前年度に各大学が文部科学省に提出した学校基本調査記載の学生数(5月1日現在)を元にする。正会員大学には秋期に連絡を取り、次年度会費を確定する。
※現・団体正会員の各大学には、秋期(10月予定)に学生数調査を行います。その数によって次年度の年会費が決定されます。

2.年会費が増加する大規模大学では、研修参加無料枠の新設とメーリングリスト登録可能上限を引き上げる。

※具体的な会費は以下の通りです。


学生数(学部・大学院合計)改定後会費特典1
(研修参加無料枠)
特典2
(ML登録数上限)
25,000名以上\200,000年間3回まで30件まで
10,000~24,999名\150,000年間2回まで20件まで
3,000~9,999名\120,000年間1回まで15件まで
在日公館、各種教育機関、海外大学\100,000(現行通り)なし10件まで(現行通り)
500~2999名\100,000(現行通り)なし10件まで(現行通り)
500名未満(および日本語学校)\50,000(現行通り)なし10件まで(現行通り)

※なお、賛助会員・個人会員については、現行通りで変更ありません。
※2014年度から「賛助個人会員」のカテゴリーが新設されました。




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