2012年1月23日@東京『英語ビジネス対応スキル・アップ研修-『Presentation 2 - プレゼンテーション2(実践編) 』
British Council/JAFSA共催 International Office Staff Training
『英語ビジネス対応力スキル・アップ研修(国際担当職員対象)』
★-Presentations 2 (実践編)-★
(英語での効果的なプレゼンテーションの準備の仕方、発表の仕方)
1. 開催日時 :
2012年1月23日 (月) 9:50~18:30 (受付9:30~9:50)
2. 開催場所 :
ブリティッシュ・カウンシル 東京センター
〒162-0825 東京都新宿区神楽坂1-2
アクセスマップ
3. 対象 :
国際担当職員(部署限定なし)または日常業務で英語を使用する方/必要な方
4. 英語力(最小限)の目安:
中級+(IELTS 5.0、TOEFL500+、TOEIC650程度)
5. 定員:
15名(-18名) 1クラス。レベル(クラス)分けはありません。
6. 参加費(いずれも研修受講料、テキスト資料代含む) :
◆個人会員 初回: 28,000円 リピーター: 26,000円
◆団体会員 初回: 28,000円 リピーター もしくは 2人目以上参加: 26,000円
◆JAFSA非会員 一律 39,000円
※リピーターとは過去の『英語ビジネス対応スキル・アップ研修』参加者です。
※非会員でも、研修申込と同時に会員申込を行えば、会員価格になります。
その際は会費も同時に納めていただくことになります。
7. 参加申込締切 :
【 2012年1月16日(月)17:00 必着 】まで
※申込先着順、定員になり次第締切ります。
8. キャンセルについて :
【2012年1月16日 (月) 17:00】までは、キャンセル料はかかりません。
【2012年1月16日 (月) 17:00】以降のキャンセル】は、支払いの有無に関わらず、
【1万円のキャンセル料】が発生します。
また当日キャンセル料は全額となります。予めご了承ください。
9. 申込方法 :
下記フォームよりお申し込みください。
フォームはこちら
参加決定後、参加費支払方法など詳細をお送りします。
※参加費の払い込み締切日は【2012年1月17日(火)】です。
10. 問合せ先 :
JAFSA事務局
TEL: 03-5155-3780
E-mail: JAFSA事務局
※この件に関する、ブリティッシュ・カウンシルおよび会場への直接のお問合せはご遠慮下さい。
11. 研修内容:
この研修は、英語を使用したビジネス対応力のスキル・アップを図るもので、主に大学の国際担当職員を対象としています。より効果的に仕事ができるようになることを目的に構成されています。
◆コース構成◆
【Presentations 2:英語での効果的なプレゼンテーションの準備の仕方、発表の仕方】
効果的なプレゼンテーションについてより深く考察をし、オーディエンス、キーメッセージ、論理的構成、明確で説得力のある言葉の使用、効果的なスライドの作成、質疑応答の対応などを十分認識しながら計画を立てる事にフォーカスをあてます(1を受講されていない方でもご参加いただけます)。
◆教材と教授法◆
JAFSAと協議のもと、ブリティッシュ・カウンシルが作成します。研修内では、英語教授法の資格を持ったネイティブの講師が教え、コミュニカティブ・アプローチ法を使用します。英語を直接使用したグループワークが中心で、参加者は可能な限り英語で話すように求められます。
◆修了証◆
研修終了後、修了証を授与いたします。
12.タイムスケジュール
●9:30-9:50 受付 (ブリティッシュ・カウンシル東京センター)
●9:50-10:00 オリエンテーション
●10:00-11:15 Getting your point across
●11:20-12:30 Hooking your audience
●12:30-13:30 Lunch (各自)
●13:30-14:45 PowerPoint and delivery
●14:50-16:00 Attractive language
●16:15-17:15 Dealing with questions
●17:20-18:00 Presentation Practice
●18:00-18:30 質疑応答及び修了証授与
★担当講師:Alex Case (アレックス・ケース)
1995年より英語講師としてトルコ、タイ、英国、スペイン、韓国、日本で活躍をする。
2001年には、英語教授法の上級資格であるDELTAを取得する。
ビジネス英語、試験準備、文化コースなど幅広い分野での教授経験を持つ他に、
BULATS試験のライティングとスピーキングの試験審査官も行っている。
★実施済の研修報告は、こちらのページをご覧ください。


